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ハノイ初日から衝撃!1日1500円ノマド生活は本当に可能なのか?600円の宿で検証してみた結果…

今ある経験やスキルを、自分の収入源に変えたい方へ
あなたの強みを整理し、商品づくり・発信・集客まで、場所に縛られず働くための仕組みを実践的に学べます。
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ABOUT US
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RYO代表

1985年大阪生まれ。英語コーチ・オンライン起業家。

現在は、アウトプット・実践に特化した英語コーチングサービス 「RYO英会話ジム」 を7年以上運営。
2020年からは海外ノマドとして世界を旅しながら、場所に縛られずオンラインで事業を運営しています。

英語コーチング事業の立ち上げ・運営を通じて培ってきた、 商品開発、Web集客、コンテンツ制作、SEO、SNSマーケティングの実践経験を活かし、 現在は自分の経験やスキルを商品化し、オンラインで収益につながる仕組みをつくりたい人向けに、ノマドコーチングを提供。

得意分野:

英語コーチング・商品開発・教材制作
Webサイト設計・売れる導線設計
SNS/SEO・AEOマーケティング
AIを活用したコンテンツ・ビジネス構築
個人の経験・スキルを商品化する仕組みづくり
オンラインで継続的に生計を立てるための事業設計

また、事業収入だけに依存しない生き方を目指し、長期的な資産形成・投資も実践。
「RYOのリアル投資ログ」 では、自身の投資経験や資産運用についても発信しています。

趣味: 英語学習、ノマド生活、筋トレ、資産運用・投資

ライフスタイル:
柔軟で自由な働き方を追求し、パンデミック以前からデジタルノマドという生き方を実践。
「どこで働くか」だけではなく、自分のスキル・経験・知識を、自分自身の資産として積み上げていくことを大切にしています。

今後はAIを積極的に活用しながらも、AIだけでは代替されにくい専門性・経験・人間性・発信力を価値に変え、 「スキルを資産に変え、自分で働き方と収入源をつくる生き方」を体系化して広めていきたいと考えています。

【ハノイ初日で1日1500円生活チャレンジ】

「東南アジア=物価が安い」というイメージは広く知られていますが、実際にハノイで“宿込み1日1500円生活”は可能なのか?
そんな素朴な疑問から始まった、今回のノマドワーカーによるリアル検証チャレンジ

泊まったのはなんと600円のホステル
さらに、ローカルの屋台ごはん、カフェ利用、Grabフードデリバリーまで、フルで過ごして一体いくらになるのか?

「ノマド生活=お金がかかる」はもう古い?
現地ならではの雰囲気やコスパの実態を、リアルな一日レポートとしてお届けします!

✅今回の注目ポイント

  • たった600円の宿って実際どうなの?安全?快適?
  • 朝・昼・晩+カフェ利用+移動費込みで1500円以内に収まるのか?
  • ノマド視点で見た「ハノイの生活インフラ&仕事環境

宿泊レビュー:600円で朝食付き!?「Luxury Backpackers Hostel」

今回宿泊したのは、ホアンキエム湖近くにある「Luxury Backpackers Hostel」

価格はなんと約650円(朝食込み)

Googleマップでレビューを事前チェックすると「スタッフがフレンドリー」「立地が抜群」といったポジティブな声が多く、試してみることに。
実際に泊まってみて驚いたのが、朝食付きでこの価格という点。

  • バナナ
  • フランスパン(バインミースタイル)
  • オムレツ
  • ベトナムコーヒー(ホット)

まさにノマドの朝にぴったりの軽食セット
しかもホステル内のロビーには、ちゃんと作業用の机と椅子があり、約2時間ほど快適にリモートワークできました。

昼食&散策:ローカルのサンドイッチ屋とマンゴージュース

午前の仕事を終えて外へ出ると、バックパッカーエリア特有のにぎやかさ
通りにはローカル店、屋台、お土産屋さんがズラリ。歩くだけでも楽しい。

ふと見つけたローカル系サンドイッチ屋さんで軽めのランチ。
飲み物はすでに朝飲んだので、代わりにフレッシュなマンゴージュースを注文。これがまた濃厚で美味!

  • サンドイッチ:250円
  • マンゴージュース:100円
    合計:約350円

この時点でトータルは約1000円。

午後のカフェタイム:ベトナムは“コーヒー大国”って知ってた?

その後、次に移るアパートを下見がてら移動中、またまた良さげなカフェを発見。

ベトナムは、世界第2位のコーヒー生産国であり、アジアでは圧倒的1位。
そのため、どの街角にも個性的なカフェがあふれており、ノマドには嬉しい環境。

今回はそのうちの一軒に入ってベトナムコーヒー(ホット)を注文。ロブスタ種のパンチの効いた濃さがクセになります。

  • コーヒー:約300円
    ここで小休憩&軽くPCを開いて調べ物。

夕食:Grabフードで健康的なお弁当を注文

夜は疲れもあり外出せず、**Grab(東南アジア版Uber Eats)**で夕食をオーダー。
ベトナムは食事のデリバリー料金も安く、使い勝手が抜群です。

今回は健康を意識して、野菜と鶏肉中心のヘルシー弁当をチョイス。

  • Grab弁当:約500円

💸気になる1日の合計金額は?

項目金額(円換算)
宿泊費650円
朝食宿込み
昼食+ドリンク350円
カフェ300円
夕食(Grab)500円
合計1800円

ややオーバーにはなりましたが、もう少し食事をシンプルにすれば余裕で1500円以内に収まります。
これで1日しっかり働けて、街歩きもして、3食きちんと食べられるのは驚異的コスパです。

🎥動画はこちらから

▼今回の1日1500円ノマド生活チャレンジの様子はこちらでチェック!
👉 https://youtu.be/db3scdZs0NA

💡ノマド的まとめ&お役立ちTIP

ハノイは物価の安さと生活利便性のバランスが取れた都市です。
特に以下の点で、ノマドワーカーや長期滞在者に向いていると実感しました。

  • ホステルやアパートの価格が安く、Wi-Fi環境も安定
  • カフェやフードの選択肢が豊富
  • 街中に人が多く、孤独を感じにくい
  • デリバリーサービスが発達していて、在宅仕事派にも便利

🚨VPNの重要性を忘れずに!

海外ノマドで忘れがちなのがセキュリティとアプリ制限の壁
僕自身、タイ滞在中にクレジットカードの情報をハッキングされた経験があり、それ以降はVPNの利用を必須にしています。

特に以下のような人は要注意:

  • 日本のアプリ(PayPay、銀行、証券など)を使う
  • TikTokやSNS運用で日本のターゲットに配信したい
  • 公共Wi-Fiを頻繁に使うノマド・旅行者

VPNを使えば、こうしたリスクを回避できます。
おすすめのVPNと活用法については、こちらの記事で詳しく紹介しています👇
👉 https://remotedigihub.com/nomad-vpn-problems-solutions/

🧳次回予告:ハノイの格安アパートに引っ越し!

次は、1日たったの約1300円で泊まれるキッチン付きアパートへ移動!
「暮らすように旅する」をテーマに、ノマド生活のクオリティをさらに上げていきます。


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